生き方がどうであればいいかとか、どうあるべきか?などという決定はないですね。

それぞれが遭遇したことにどんな思いをもってどういう思いで今をどうしたらいいかなと 迷って悩むのですね。 苦しみの中で、それでもなんとか方法はないかと頑張って苦しみます。 苦しみにうちのめされて身も心もボロボロになったとき、感じる愛が欲しくなる。 「愛」は何かと考えるに、考えても「愛」はなかなか来てくれないし。 考えるのではなくて感じる力、それが生き物の六感。  

その六感が豊かでいられる「氣源よく生きる」ための私の方法。紹介します。

1、自力整体 身体を感じて自分を知って

2、家族 自分の周りの触れ合いを知って

3、好奇心 自分の思いを知って

4、丹田 生体の源を知って

5、三十八億の氣 命って不思議って思いながら・・・。

氣が動きますように!の思いをもちながらも気張りすぎないで、ゆる~く楽しみながらの生活を 見つけたいですね。  

怒ったり悲しんだり迷ったり、何かから逃げたり、付き合ったりしながらも、 自分の中心線はぶれないでいられるように!

「氣源」が見つかりますように!